当日予約も可能です。お気軽にお問い合わせください

初回限定キャンペーン6/2(木)まで 残り5日

先着10名様→残り3名

ご予約いただいた方に限ります

こんなことでお困りではありませんか?

  • 立っているときにひざに隙間がありみっともない
  • がに股がきになる
  • 足がきれいに見られたい
  • 友達からO脚だよと言われた
  • とにかくO脚を調整したい

などありましたらくまがい整骨院・整体院にお任せください

体験談をいただきました

骨盤矯正で下半身のむくみが取れました

骨盤のゆがみもですがからだのバランスが乱れると結果的に骨盤も歪みやすくなるとのことで全身調整していただきました。
骨盤矯正してもらった直後にはいていたズボンがユルユルになり効果を実感できました
10回ほど通院してもう大丈夫ですよと言っていただきましたので今回通院を終了することができました
今回は本当にありがとうございました 効果には個人差があります

くまがい整骨院とほかの院の違い

1.O脚・X脚の根本原因を徹底的に見極めます!


O脚・X脚の原因を徹底的に調べます
痛みや不調の原因を徹底的に探します。
なぜなら不調は必ず原因があり生じています。

そして腰痛や不調の原因は痛みが起こっている場所にあることはほとんどなく、その近辺の筋肉や関節だったり場合によっては痛みがある部分からかなり遠い場所に原因がある場合もあります。

(例:腰が痛いが徹底的に検査などで調べると足首の動きが悪いため腰の動きが悪くなり肩に痛みが起こっていた)

原因が分からず、痛みや不調がある所をグイグイもんだりボキボキしても効果はでにくいとくまがい整骨・整体院は考えております

きちんと原因にアプローチすれば結果はきちんと出ます!!

2.バキバキしない安心安全な整体です!!


O脚・X脚治療でも筑紫野市のくまがい整骨院・くまがい整体院の治療ではボキボキしないソフトな整体です
患者さんに全く負担のない優しい刺激の施術
バキバキしない完全無痛の整体で、リラックスして施術が受けられます痛いことは一切しませんのでご安心ください

優しい刺激なのにからだの動きが変化するので「不思議ですね」と驚かれる方も多いです。

ボキボキしないソフトな整体で腰痛や坐骨神経痛、ヘルニア、ぎっくり腰を解消!!

3.最新の技術を取り入れております!!


O脚・X脚解決のため福岡県筑紫野市のくまがい整骨院では最新の技術習得に励んでおります
毎月技術セミナーに通い技術習得に励んでいます
最先端の技術や知識を患者さんに提供できるよう東京や大阪、その他全国で行われるセミナーに毎月参加しております。患者さんの悩みを解決し健康で元気な生活が送れるよう今後も勉強を惜しみません

4.あなたの健康を長期的にサポートいたします


O脚・X脚を解消して患者さまの健康を長期的にサポートいたします
患者さまの健康を支えます
くまがい整骨・整体院ではその場しのぎの痛みの治療だけでなく当院の理念でもある

「患者さんのからだの痛みや悩みを解決し少しでも健康で元気な生活が送れるようサポートしていく」

という理念に沿って今後腰痛やからだの痛みの出にくい健康な体作りを目指してストレッチやエクササイズ、食事などの自己管理(メンテナンス)の指導も含めてあなたの健康を長期的にサポートいたします。

初回限定キャンペーン6/2(木)まで 残り5日

先着10名様→残り3名

ご予約いただいた方に限ります

症状
初期症状は外見上の異常のみですが、変形が高度になると痛みや機能障害を呈するようになります。

幼少期に認めることがほとんどですが、青年期発症のO脚・X脚も存在します。

原因と病態
下肢の形態的異常をさします。

O脚(内反膝とも言われる)とは、両膝が外側に彎曲した状態で、左右の内くるぶし(足関節内果部)をそろえても、左右の膝の内側(大腿骨内果部)が接しないものです(図1)。

X脚(外反膝とも言われる)とは、両膝が内側に彎曲した状態で、左右の膝の内側(大腿骨内果部)をそろえても、左右の内くるぶし(足関節内果部)が接しないものをいいます(図2)。

生理的O脚 図1 生理的O脚 生理的X脚 図2 生理的X脚

原因
生理的な変形と病的な変形に大別できます。

一般に、乳幼児の膝は生理的にO脚を呈しており、歩行開始後より徐々に外反していき2歳から6歳にかけては逆にX脚傾向となります。その後、外反は少し減少し、7歳ぐらいで成人の下肢形態(約4°の外反)に近くなります。また、生理的な変化は左右対称であり、痛みや機能障害などの訴えはありません。

病的なものとしては、靱帯の異常(内側・外側側副靭帯などのゆるみや欠損など)、先天的・後天的な大腿骨・脛骨の形態異常(Blount病やくる病、骨系統疾患など)、外傷後の変形(骨端線損傷や骨幹部外傷など)などにわけられ、片側のみの変形では病的なものを考えます。

診断
十分な問診や、理学所見(歩行開始後であれば歩き方も観察します)、単純X線(レントゲン)検査などを行い診断とします。

年齢不相応のO脚・X脚があるか、単純X線検査で異常があるか、低身長など内分泌性疾患(各種くる病)を想起させるものがあるか、家族性(遺伝性)があるか、などを参考に各種疾患の鑑別をしていき、病的疾患が除外できた場合には、生理的O脚・X脚とします。