「歩き始めや立ち上がる時に、足の付け根にピキッとした痛みが走る」
「あぐらをかこうとすると、股関節が詰まるような違和感があって足を開けない」
「整形外科で『軟骨がすり減っているから、いずれ手術しかない』と言われ絶望している」
筑紫野市周辺で、このような辛い股関節の痛みにお悩みではありませんか?
実は、股関節の痛みの原因は「軟骨の減少」だけではありません。多くの場合、「骨盤の歪み」や「股関節周りの筋肉の異常な硬直(ロック)」が痛みを引き起こしています。
くまがい整骨院では、国家資格者を育成する専門学校で教員を務める院長が、痛みの根本原因を徹底的に見極めます。バキバキしない安全な整体で、手術を回避し、ご自身の足でスタスタ歩ける快適な日常を取り戻すサポートをいたします。
「手術しか方法がない」と言われて悩んでいませんか?
整形外科でレントゲンを撮り、「軟骨がすり減っている」「もう手術しかない」と診断された方へ。
諦める前に、くまがい整骨院にご相談ください。
実は、股関節の痛みの原因は「軟骨の減少」だけではありません。「骨盤の歪み」や「筋肉の硬直(ロック)」を取り除くことで、軟骨が減っていても痛みがなくなり、スタスタ歩けるようになるケースが数多くあります。
あなたの股関節も、まだ良くなる可能性があります。
股関節が良くなった患者様の声
股関節の痛みが和らぎました
以前から股関節が痛かったり動かすたびにボキボキ音が鳴るようなひっかかる感じが気になりくまがい整骨院に行きました。
施術自体はかなり弱めな刺激で全体的に調整していただき今10回目ぐらいですが症状も8割ぐらい落ち着きました。 効果には個人差があります
あぐらがかけるようになりました
以前からあぐらをかきづらく少し痛みも出てきて不安だったので近所のくまがい整骨院に行きました
全身のバランスを整えてもらい股関節の痛みも取れあぐらもかけるようになりました
ありがとうございました
効果には個人差があります
股関節痛、くまがい整骨院ならこう変わる
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当院 (くまがい整骨院) |
一般的な 整形外科 |
一般的な マッサージ |
| アプローチ |
骨盤・股関節の 噛み合わせ調整 |
痛み止め薬 人工関節手術 |
お尻を揉むだけ |
| 目標 |
自分の足で 一生歩ける体 |
痛みの麻痺 |
一時的な緩和 |
筑紫野市で「くまがい整骨院」の股関節治療が選ばれる5つの理由
1. 院長が毎回マンツーマンで施術
チェーン店のように「行くたびに担当者が変わって不安」「経験の浅いスタッフにあたらないか心配」ということはありません。股関節の複雑な構造を深く理解する現役教員の院長が、初回から卒業まで責任を持ってあなたの体を担当いたします。
きちんと原因にアプローチすれば結果はきちんと出ます!!
2. 痛みの「本当の原因」を徹底的に特定
足の付け根が痛いからといって、そこだけを揉んでも治りません。「骨盤の後傾」や「足首の歪み」が原因で股関節に摩擦が起きているケースもあります。当院では全身のバランスを検査し、痛みの根本原因を的確に見つけ出します。
3. バキバキしない!完全無痛のソフトな根本整体
股関節痛を抱える方は強い刺激に敏感です。当院では無理に足を引っ張ったり、骨をボキボキ鳴らすような危険な施術は一切行いません。指の腹を使った非常に優しいタッチで、安全に関節の噛み合わせを整えます。
4. 手術を回避するための「保存療法」に特化
「もう人工関節の手術しかない」と言われた方でも、当院の施術で痛みが緩和し、手術を回避して日常生活を送られている方は多数いらっしゃいます。メスを入れる前に、まずは一度当院の施術をお試しください。
5. 股関節を壊さないための「日常生活の動作指導」
足を組んで座る、片足に体重をかけて立つなど、無意識の日常動作が股関節に強いねじれ(ストレス)を与えています。施術だけでなく、こうした「股関節を壊すNG動作」を修正するための生活指導も徹底して行い、再発を防ぎます。

1日2名様限定
(予約の方限定)
その場しのぎは
もう終わりにしませんか?
あなたの痛みの原因を徹底解明。
確かな知識と技術に基づき、
つらい症状を「根本改善」へ導きます。
『結果』を重視する
あなたのための整骨院です
的確な矯正で
変化を実感してください
仕事帰りにも安心!20:30まで営業/土日祝も診療
初めての方へ
▲ タップでGoogleマップが開きます
筑紫野市だけでなく、太宰府市、春日市、大野城市周辺からも、「足の付け根の痛みが取れた」「あぐらがかけるようになった」と多くの方がご来院されています。手術を決断する前に、ぜひ一度当院の根本施術をお試しください。
専門家が解説!「軟骨が減っている=痛い」は間違いです
整形外科でレントゲンを撮ると、「軟骨がすり減って骨と骨がぶつかっているから痛いんですよ」と説明されることがよくあります。
しかし、軟骨自体には神経がないため、軟骨がすり減ったこと自体で痛みを感じることはありません。
本当の痛みの原因は、骨盤の歪みによって股関節の噛み合わせが悪くなり、周辺の「筋肉」や「関節を包む袋(関節包)」に過剰な負担がかかって炎症を起こしていることなのです。
つまり、軟骨が減ってしまっていても、周りの筋肉の緊張を解き、骨格のバランスを整えれば、痛みなく歩けるようになる可能性は十分にあります。
痛い股関節を「無理にストレッチ」するのは危険です!
股関節に詰まり感があるからといって、無理に足を広げたり、強くストレッチをかけていませんか?
痛みの原因が「関節を守ろうとする筋肉の防御反応」である場合、無理に伸ばすと筋繊維はさらに硬く縮こまろうとします。当院では、無理なストレッチではなく、解剖学に基づいた無痛のポジションへ足を誘導し、安全に筋肉の緊張を解除(リリース)します。
柔道整復師の教員が教える!股関節の痛みを悪化させないための鉄則
股関節は、人間の体の中で最も大きく、そして最も体重の負荷がかかる関節です。「歩く」「しゃがむ」といった日常のあらゆる動作の要となるため、一度痛みが出ると自然に回復させるのは非常に困難です。自己流のケアで悪化させないために、以下の事実を知っておいてください。
1. 痛い股関節を「無理にストレッチ」するのは危険です
股関節に痛みや詰まり感があるとき、無理に足を広げたり、強くストレッチをかけたりしていませんか?
痛みの原因が「関節を支える筋肉の防御反応(異常な緊張)」である場合、無理に伸ばそうとすると、筋繊維はさらに硬く縮こまろうとします。当院では、無理なストレッチではなく、解剖学に基づいた無痛のポジションへ足を誘導し、筋肉の緊張を安全に解除(リリース)します。
2. 「患部だけ」を温めたり揉んだりしても根本解決にはなりません
足の付け根やお尻に痛みがあるからといって、そこだけをマッサージしたり温熱療法を行っても、一時的な緩和に過ぎません。
股関節の動きは「骨盤」と「背骨」と連動しています。例えば、骨盤が後傾している(後ろに倒れている)だけで、股関節の前側には常に摩擦のストレスがかかります。痛みの根本原因である「骨盤と股関節の連動性の崩れ」を整えなければ、痛みは何度でも再発します。
3. 日常生活で無意識に行っている「NG動作」
股関節の痛みを長引かせているのは、日々の無意識な動作かもしれません。以下のような動作は、股関節の軟骨や周辺の靭帯に強いねじれ(回旋ストレス)を与えます。
- 足を組んで座る・横座り(お姉さん座り)をする
- 片足だけに体重をかけて立つ休め姿勢
- 床に落ちたものを拾う時、膝や股関節を曲げずに腰だけで曲がる
当院では、施術だけでなく、こうした「股関節を壊してしまう日常動作」を修正するための生活指導も徹底して行い、再発しない体づくりをサポートします。
■ 股関節・足の付け根の痛みに関する「よくある質問」
Q. 病院で「軟骨がすり減っている」と言われましたが、良くなりますか?
A. はい、良くなる可能性は十分にあります。軟骨自体は再生しませんが、痛みの本当の原因は軟骨ではなく、周りの「筋肉の緊張」や「骨盤の歪み」であることが多いため、そこを調整することで痛みなく歩けるようになります。
Q. 手術を勧められていますが、回避できますか?
A. 当院には手術を回避して日常生活を送っている患者様が多くいらっしゃいます。「保存療法」でどこまで改善できるか、足の付け根の痛みを諦める前にまずは一度お体を診させてください。
Q. 先天性股関節脱臼の既往がありますが、施術できますか?
A. はい、対応可能です。臼蓋形成不全や先天性股関節脱臼の既往がある方は、股関節周りの筋肉に過度な負担がかかっています。ソフトな施術で負担を取り除き、痛みを緩和させます。
Q. 施術は痛くないですか?
A. はい、当院の施術は非常にソフトです。股関節痛や足の付け根に痛みのある方は強い刺激に敏感なため、無理に足を引っ張ったり、ボキボキ鳴らすようなことは一切いたしません。