「大きく息を吸うだけで、脇腹から背中にかけてズキン!と激痛が走る」
「心臓や肺の病気かと思って病院で検査したが『異常なし』と言われた」
「少し体をねじったり、寝返りを打ったりするだけで痛くて動けない」
「帯状疱疹(みずぼうそう)の発疹は治ったのに、ピリピリした痛みがずっと残っている」
筑紫野市周辺で、このような「肋間神経痛」特有の鋭い痛みにお悩みではありませんか?
突然胸や背中に激痛が走ると、「何か重大な病気なのでは…」と不安になってしまいますよね。内科的な異常がない場合、その痛みの正体は「肋骨や背骨の歪み」や「自律神経の乱れ」による肋間神経の圧迫です。
くまがい整骨院では、国家資格者を育成する専門学校で教員を務める院長が、神経を圧迫している本当の原因を徹底的に見極めます。痛み止めでごまかす日々はもう終わりにして、バキバキしない安全な整体で、深く息が吸える「痛みのない穏やかな日常」を取り戻すサポートをいたします。
まずはチェック!こんな胸・脇腹・背中のお悩みはありませんか?
深呼吸、咳、くしゃみをするたびに胸や背中に痛みが走る
姿勢を変えたり、体をねじったりした瞬間に「ピリッ」「ズキン」と痛む
ブラジャーなどの下着が締め付けられるだけでも不快な痛みがある
ストレスが溜まったり、睡眠不足が続いたりすると痛みが強くなる
帯状疱疹(ヘルペス)が治った後も、ジクジク・ピリピリした神経痛が消えない
病院で痛み止めをもらって飲んでいるが、薬が切れるとまた痛む
専門家が解説!なぜ「痛み止め」だけでは肋間神経痛が治らないのか?
病院で「肋間神経痛ですね」と診断されると、痛み止めや湿布が処方されるのが一般的です。しかし、それらを使い続けても「なかなか痛みが引かない」「治ったと思ったらまた繰り返す」という方が後を絶ちません。
なぜなら、薬は「神経が感じている痛みを一時的に麻痺させているだけ」だからです。
肋間神経痛の多くは、長時間の不良姿勢(デスクワークなど)や過度なストレスによって**「背中や肋骨周りの筋肉がガチガチに固まり、肋骨の動きがロックされていること」**が原因で起こります。筋肉や骨格が神経を物理的に締め付けている状態のままでは、薬で痛みを隠しても根本的な解決にはなりません。
また、ストレスからくる自律神経の乱れや、浅い呼吸(腹式呼吸ができない状態)も痛みを長引かせる大きな要因です。当院では、この「骨格の歪み」と「自律神経の乱れ」の両方にアプローチし、痛みの根本原因を取り除きます。



「心臓や肺の病気かも…」と不安になっていませんか?
「胸がズキンと痛む」「息を吸うと脇腹に激痛が走る」
このような症状で病院(循環器内科など)を受診し、「心電図もレントゲンも異常なし」と言われた方へ。
それは、肋骨の間を走る神経が圧迫されて起こる「肋間神経痛」の可能性が高いです。
命に関わる病気ではありませんが、痛みは強烈です。
当院では、神経を圧迫している「背骨と肋骨のゆがみ」を調整し、呼吸が楽にできる状態を取り戻します。
帯状疱疹の発疹は治ったのに、痛みが消えない方へ
帯状疱疹ウイルスによって神経が傷つくと、皮膚の症状が治まった後も「ピリピリ」「ジクジク」した痛みが残ることがあります(帯状疱疹後神経痛)。
この痛みは、患部の血流を良くし、自律神経を整えることで緩和できるケースが多いです。
「一生このまま痛いのか」と諦めずに、当院の自律神経調整をお試しください。
痛み止めで治らない理由
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| 病院 (内科・皮膚科) |
湿布・ マッサージ |
当院 (くまがい整骨院) |
|
|---|---|---|---|
| 対処 | 痛み止め薬 抗ウイルス薬 |
表面を温める | 肋骨・背骨矯正 自律神経調整 |
| 目的 | 痛みの遮断 | 血行促進 | 神経圧迫の 物理的解除 |
筑紫野市で「くまがい整骨院」の肋間神経痛治療が選ばれる5つの理由
1. プロを育てる「専門学校教員」の院長が毎回マンツーマンで施術

神経痛の改善には、神経の走行や解剖学の深い知識が必要です。当院ではチェーン店のように担当者が毎回変わることはありません。プロの治療家を育成する現役教員の院長が、初回から卒業まで責任を持って、あなたの痛みの原因を的確に見つけ出します。
2. 痛みの「本当の原因(背骨・肋骨の歪み)」をソフトに調整

胸や脇腹が痛いからといって、そこだけをマッサージしても治りません。当院では、肋骨の土台となっている「背骨」や「骨盤」のバランスを整え、肋骨がスムーズに動くようにすることで、肋間神経への圧迫を物理的に解除します。
3. バキバキしない!神経を刺激しない「無痛整体」

神経が過敏になっている状態のときに、力任せに強く揉んだり、背骨をバキバキ鳴らしたりする施術は、かえって痛みを悪化させる危険があります。当院の施術は「赤ちゃんに触れるような」非常にソフトなタッチで行うため、痛みに敏感な方でも安心して受けていただけます。
4. 帯状疱疹後神経痛(長引くピリピリ痛)にも対応

帯状疱疹のウイルスによって神経が傷ついた後の痛みは、血行不良や免疫力の低下が関係しています。当院では全身の血流を改善し、自律神経の働きを整えることで、傷ついた神経の修復を促し、長引く痛みの緩和を目指します。
5. 呼吸を深くし、ストレス性の痛みもリセット

肋間神経痛の方は、肋骨が固まっているため「呼吸が非常に浅く」なっています。肋骨周りの筋肉(呼吸筋)を柔らかくほぐすことで、自然と深い呼吸ができるようになり、自律神経がリラックスモードに切り替わり、ストレス性の痛みもスッキリ解消していきます。

1日2名様限定
(予約の方限定)
その場しのぎは
もう終わりにしませんか?
あなたの痛みの原因を徹底解明。
確かな知識と技術に基づき、
つらい症状を「根本改善」へ導きます。
『結果』を重視する
あなたのための整骨院です
的確な矯正で
変化を実感してください
仕事帰りにも安心!20:30まで営業/土日祝も診療


肋間神経痛についてよくあるご質問(Q&A)
Q. 左胸が痛いのですが、心臓の病気(狭心症など)との違いは?
A. 心臓の病気は「胸の奥が締め付けられるような重い痛み」が数分〜数十分続くことが多いですが、肋間神経痛は「体を動かした時」「深呼吸した時」「咳をした時」などに「ピリッ」「ズキン!」と鋭く痛むのが特徴です。ご不安な場合は、まずは内科や循環器科で検査を受け、異常がなければ当院へご相談ください。
Q. 帯状疱疹の発疹は治りましたが、痛みが残っています。施術できますか?
A. はい、可能です。それは「帯状疱疹後神経痛」と呼ばれ、ウイルスによって神経がダメージを受け、過敏になっている状態です。当院では患部を無理に刺激せず、全身の血流と自律神経を整えて自己治癒力を高めることで、神経の修復を促し痛みの緩和を目指します。
Q. 病院で「ストレスが原因」と言われました。整骨院で治りますか?
A. はい、良くなる可能性が高いです。ストレスが溜まると無意識に体が力み、背中や肋骨周りの筋肉が硬直して神経痛を引き起こします。当院の施術で体の過度な緊張を解きほぐし、深い呼吸を取り戻すことで、ストレス性の痛みもスッキリと解消していきます。
Q. 何回くらい通えば良くなりますか?
A. 痛みの程度や発症してからの期間によりますが、3〜5回の施術で「深く息が吸えるようになった」「寝返りが痛くなくなった」と日常生活に支障がなくなる方が多いです。神経痛は我慢して長引かせると慢性化しやすいため、早めの対処が非常に重要です。


