「お尻から足裏にかけて、電気が走るような激痛やしびれがある」
「少し歩くと痛くなり、座って休まないと歩けない(間欠性跛行)」
「病院で脊柱管狭窄症やヘルニアと診断され、手術しかないと言われた」
「痛み止め(リリカなど)やブロック注射が全く効かなくなってきた」
筑紫野市周辺で、このような辛い「坐骨神経痛・足のしびれ」にお悩みではありませんか?
病院で「骨の変形」を指摘されると絶望してしまうかもしれませんが、実は痛みの直接的な引き金は骨ではなく、「お尻や腰の筋肉による神経の締め付け」や「骨盤の歪み」であるケースが非常に多いのです。

くまがい整骨院では、国家資格者を育成する専門学校で教員を務める院長が、神経を圧迫している本当の原因を徹底的に見極めます。バキバキしない安全な整体で神経の通り道を解放し、薬に頼らず、手術を回避して「自分の足でスタスタ歩ける日常」を取り戻すサポートをいたします。
「手術しかない」と言われても、諦めないでください
「お尻から足にかけて、電気が走るような激痛がある」
「少し歩くと痛くなり、休まないと歩けない(間欠性跛行)」
「病院で脊柱管狭窄症やヘルニアと診断され、手術を勧められた」
骨の変形が原因だとしても、痛みの直接的な引き金は「お尻の筋肉による神経の絞めつけ」や「骨盤の歪み」であるケースが非常に多いです。
当院では、手術をせずに痛みが改善し、スタスタ歩けるようになった患者様がたくさんいらっしゃいます。
安心してください
その辛い坐骨神経痛の症状は
当院が責任をもって
対処させていただきます



坐骨神経痛が良くなった患者様の声
坐骨神経痛が軽減しました

坐骨神経痛と病院で診断され治療していましたがなかなか改善せず思い切ってくまがい整骨院・整体院に行きました
腰だけでなく全身を調整して頂き15回ほど通院し我慢できるぐらいまで症状が改善しました
効果には個人差があります
なぜ、痛み止めやブロック注射で治らないのか?
病院で処方される薬は「神経の興奮を抑える」ものですが、神経を圧迫している「物理的な原因(筋肉の硬さや骨格のズレ)」を取り除くものではありません。
だから、薬が切れるとまた痛くなるのです。
くまがい整骨院では、坐骨神経の通り道(腰〜お尻〜足)を邪魔している筋肉のロックを解除し、「薬に頼らなくても痛くない体」を目指します。
整形外科とくまがい整骨院の違い
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整形外科 (病院) |
一般的な 整骨院 |
当院 (くまがい整骨院) |
| 診断 |
レントゲン MRI |
触診のみ |
徒手検査 × 動作分析 |
| 処置 |
薬・注射 手術 |
電気・マッサージ |
神経の圧迫解除 骨盤矯正 |
筑紫野市で「くまがい整骨院」の坐骨神経痛治療が選ばれる5つの理由
1. プロを育てる「専門学校教員」の院長が毎回マンツーマンで施術
坐骨神経痛の改善には、解剖学の深い知識が必要です。当院ではチェーン店のように担当者が変わることはありません。プロの治療家を育成する現役教員の院長が、初回から卒業まで責任を持って、あなたの神経の通り道を的確に解放します。
2. 痛みの「本当の原因(神経の絞扼箇所)」を徹底的に特定
腰が痛いから腰を揉む、という施術はしません。骨盤の歪み、股関節のねじれ、足首の硬さなど、全身を検査し、「坐骨神経が一体どこで締め付けられているのか」を正確に見つけ出します。
3. バキバキしない!神経を傷つけない超ソフトな無痛整体
強い痛みやしびれが出ている時、神経は非常に過敏になっています。そこを力任せに強く揉んだり、骨をバキバキ鳴らすような施術は、かえって神経を傷つけ炎症を悪化させる危険があります。当院では、体に一切負担をかけないソフトな調整で、深層筋のロックを安全に解除します。
4. 「間欠性跛行(長く歩けない)」の改善実績が多数
「5分歩くと痛くて座り込んでしまう」という方でも、骨格と筋肉のバランスを整えることで、10分、20分と連続して歩ける距離が伸びていくのを実感していただけます。
5. 再発させないための姿勢指導とセルフケア
痛みが取れても、神経を圧迫するような座り方や歩き方を続けていれば再発します。ご自身の生活習慣に合わせた無理のないストレッチや、負担をかけない体の使い方を丁寧に指導し、一生ご自身の足で歩ける体づくりをサポートします。

1日2名様限定
(予約の方限定)
その場しのぎは
もう終わりにしませんか?
あなたの痛みの原因を徹底解明。
確かな知識と技術に基づき、
つらい症状を「根本改善」へ導きます。
『結果』を重視する
あなたのための整骨院です
的確な矯正で
変化を実感してください
仕事帰りにも安心!20:30まで営業/土日祝も診療
初めての方へ
専門家が解説!痛み止めやブロック注射で治らない本当の理由
「薬を飲めば一時的には楽になるけれど、切れるとまた激痛が戻る…」
これは、病院で処方される痛み止めやブロック注射が「神経の興奮や炎症を一時的に抑えたり、感覚を麻痺させたりするもの」だからです。
坐骨神経痛は病名ではなく、何かが神経を圧迫して起きている「結果」です。神経を圧迫している**「物理的な原因(カチカチに固まった深層筋や、ズレた骨盤)」**を取り除かない限り、薬でごまかし続けても一生治ることはありません。
むしろ、痛みを感じない状態で無理に動くことで、神経の圧迫がさらに進行してしまう危険性すらあります。
「手術しかない」と言われても諦めないでください
病院でレントゲンやMRIを撮り、「ヘルニアが出ている」「脊柱管が狭くなっている」と診断されると、手術しか道がないように思えますよね。
しかし、現場で多くの患者さんを診てきた中で特に多いのが、**「梨状筋(りじょうきん)症候群」**をはじめとする、お尻の筋肉の過緊張による神経圧迫です。
腰の骨自体に問題があるように見えても、実は日常の不良姿勢や骨盤のゆがみによってお尻の筋肉がロックされ、その下を通る坐骨神経を強く締め付けているケースが多々あります。この場合、筋肉のロックを解除し骨格を整えれば、手術をせずともしびれや痛みが劇的に改善する可能性が十分にあります。
坐骨神経痛・足のしびれについてよくあるご質問(Q&A)
Q. 病院で「手術しかない」と言われましたが、整体で治りますか?
A. はい、改善する可能性は十分にあります。画像診断でヘルニアや狭窄が見つかっても、痛みの本当の原因は「周りの筋肉による神経圧迫」であるケースが多いからです。手術を決断する前に、一度当院の施術(保存療法)をお試しください。
【H3】Q. お尻から足にかけてしびれがひどいです。何回で良くなりますか?
A. しびれ(神経症状)は筋肉の痛みよりも回復に時間がかかる傾向があり、個人差も大きいです。ただ、数回の施術で「痛みの範囲が狭くなった(足先からふくらはぎへ等)」「歩ける距離が伸びた」と変化を感じる方が多いです。計画的に通院いただくことで根本改善を目指します。
Q. 痛み止め(リリカ等)を飲み続けても痛みが引きません。
A. 薬は神経の興奮を抑えますが、物理的な圧迫(筋肉の硬さや骨盤の歪み)は取り除けません。薬が効かないのは、物理的な原因が残っている証拠です。当院でその原因を取り除くことで、薬に頼らない状態へ導きます。
Q. 以前マッサージに行ったら余計に悪化しました。大丈夫ですか?
A. 神経が炎症を起こしている時に、患部(お尻や腰)を強く揉むと、炎症が広がり逆効果になることがあります。当院では患部を強く刺激せず、関連する関節や筋肉を調整する「非常にソフトで安全なアプローチ」を行うため、悪化のリスクは極めて低いです。ご安心ください。