「フライパンを振るだけで、肘の外側がピキッと痛む…」
「野球やゴルフの練習後、肘の内側が痛くて曲げ伸ばしが辛い」
「整形外科でテニス肘と言われ、湿布をもらったが一向に良くならない」
筑紫野市周辺で、このような「ひじの痛み」にお悩みではありませんか?
実は、ひじの痛みの原因は「肘そのもの」ではなく、**「手首の使いすぎ」や「肩甲骨の硬さ」「巻き肩などの姿勢の崩れ」**によるものがほとんどです。
くまがい整骨院では、国家資格者を育成する専門学校で教員を務める院長が、痛みの本当の原因を見極めます。バキバキしない安全な整体で肘への負担を根本から取り除き、大好きなスポーツや毎日の家事を思い切り楽しめる体を取り戻すサポートをいたします。
野球少年の「投げたい」気持ち、院長が全力で守ります
「肘が痛いけど、レギュラー争いがあるから休みたくない」
そんなお子様の気持ち、私(院長・熊谷)も野球少年だったので痛いほど分かります。
当院では、「ただ休ませる」だけの施術はしません。
「なぜ肘に負担がかかる投げ方になっているのか?」をフォームや肩甲骨の動きから分析し、再発を防ぎながら早期復帰を目指します。
大好きな野球を諦めさせる前に、一度ご相談ください。


肘の痛みが良くなった患者様の声
ひじの痛みが良くなりました
ひじが痛く病院でテニス肘だといわれ治療していたがなかなか良くならずくまがい整骨院を受診しました
ひじだけでなく全身を調整してもらい6回目ぐらいから痛みが引いていき日常生活やゴルフなどにも支障が出なくなりました 効果には個人差があります
ひじの曲げ伸ばしが出来るようになりました
買い物やバックなど重いものを持つとひじが痛くなり曲げ伸ばしもしづらくなったので友人の紹介でくまがい整骨院・整体院に行きました
優しそうな先生が丁寧に話を聞いてくださり治療も優しくしていただき無事ひじの痛みが消え生活に支障が出なくなりました
効果には個人差があります
「テニスをしていないのにテニス肘?」と言われた方へ
実は、テニス肘(上腕骨外側上顆炎)の患者様の多くは、テニスをしていない主婦の方やデスクワーカーです。
原因は「手首の使いすぎ」と「巻き肩(姿勢)」です。
痛い肘に湿布を貼るだけでは治りません。当院では、硬くなった手首や肩甲骨を調整し、「フライパンを振っても痛くない」「雑巾がギュッと絞れる」生活を取り戻します。
湿布や安静だけで治らない理由
← 表を横にスクロールできます →
|
当院 (くまがい整骨院) |
一般的な 整形外科 |
一般的な 整骨院・マッサージ |
| 施術箇所 |
肘だけでなく 手首・肩も調整 |
患部(肘)のみ 湿布・注射 |
腕の筋肉を 揉みほぐす |
| 結果 |
負担の少ない フォームへ改善 |
安静指示 (スポーツ中止) |
一時的な 痛みの緩和 |
筑紫野市で「くまがい整骨院」のひじ痛治療が選ばれる5つの理由
1. 院長が毎回マンツーマンで施術
チェーン店のように「行くたびに担当者が変わって不安」ということはありません。筋肉や関節の複雑な構造を深く理解する現役教員の院長が、初回から卒業まで責任を持ってあなたの腕を担当いたします。
2. 野球少年の「投げたい」気持ち、元野球少年の院長が守ります
「肘が痛いけど、どうしても次の試合に出たい」そんなお子様の気持ち、私も野球少年だったので痛いほど分かります。当院ではただ「休みなさい」と言うのではなく、「なぜ肘に負担がかかる投げ方になっているのか?」を肩甲骨や股関節の動きから分析し、再発を防ぎながら早期復帰を目指します。
3. 痛みの「本当の原因(手首・肩甲骨・姿勢)」を徹底的に特定
肘が痛いからといって肘だけを揉んでも治りません。当院では全身のバランスを検査し、肘を引っ張っている原因(巻き肩、手首のズレなど)を的確に見つけ出します。
4. バキバキしない!炎症期でも安心の完全無痛整体
強い炎症が起きている肘に無理なマッサージや強い牽引は逆効果です。当院では、指の腹を使った非常に優しいタッチで安全に関節や筋肉のバランスを整え、自然治癒力を高めます。
5. 再発させないためのフォーム・セルフケア指導
痛みが取れても、負担のかかる体の使い方を続けていれば再発します。スポーツのフォーム改善アドバイスや、自宅・職場でできる簡単な手首・腕のストレッチをマンツーマンで指導します。

1日2名様限定
(予約の方限定)
その場しのぎは
もう終わりにしませんか?
あなたの痛みの原因を徹底解明。
確かな知識と技術に基づき、
つらい症状を「根本改善」へ導きます。
『結果』を重視する
あなたのための整骨院です
的確な矯正で
変化を実感してください
仕事帰りにも安心!20:30まで営業/土日祝も診療
初めての方へ
▲ タップでGoogleマップが開きます
専門家が解説!安静や湿布だけでは「ひじの痛み」が治らない理由
「痛い時はとりあえず安静にして、湿布を貼っておきましょう」
病院でそう言われ、言われた通りにしているのに治らない…と悩む方は非常に多いです。
ひじの痛み(テニス肘・ゴルフ肘など)は、手首や指を動かす筋肉が、肘の骨に付着している部分で「引っ張られるストレス」がかかり、炎症が起きている状態です。
湿布や注射は一時的に炎症(火事)を鎮めるだけです。根本原因である「手首の硬さ」「肩甲骨の動きの悪さ」「崩れたフォームや姿勢」を改善しない限り、日常動作やスポーツを再開すれば、またすぐに肘の筋肉が引っ張られ、痛みが再発してしまいます。
主婦の方にも急増中!「テニスをしていないのにテニス肘」の正体
「テニス肘(上腕骨外側上顆炎)」という名前ですが、実は当院に来院される患者様の多くは、テニスをしたことがない主婦の方やデスクワーカーです。
パソコンのタイピング、スマホの操作、フライパンを振る、掃除機をかける、子供を抱っこする…これら日常の「手首を反らせる・ひねる動作」の蓄積が、肘の外側に過剰な牽引力をかけています。当院では肘だけでなく、手首や腕全体のねじれをソフトに調整することで、「痛みを気にせず家事ができる」生活を取り戻します。
肘の痛みを解消する方法:原因から対策まで徹底解説
肘の痛みは、日常生活や仕事、スポーツなどに大きな影響を及ぼします。この記事では、肘の痛みの主な原因、解消法、予防策について詳しく解説します。肘の痛みを和らげ、快適な生活を送るためのヒントを得ましょう。
肘の痛みの主な原因
肘の痛みの原因は多岐にわたります。以下に主な原因を挙げ、それぞれの特徴を説明します。
テニス肘(外側上顆炎)
テニス肘は、肘の外側に痛みを感じる状態です。特に物を持つ、手を握る、ドアノブを回すなどの動作で痛みが悪化します。
過度な手首の使用や繰り返し動作が原因となることが多いです。
ゴルフ肘(内側上顆炎)
テニス肘とは逆に、肘の内側に痛みを感じます。主にゴルフや野球など、手首や肘を強く使うスポーツに関連しています。
肘部管症候群
肘の内側を通る「尺骨神経」が圧迫されることで発生します。指先にしびれを感じたり、物をつかむ力が弱くなることがあります。
外傷や骨折
転倒や衝突による外傷、骨折が肘の痛みの原因となる場合もあります。この場合は、即時の診断と治療が必要です。
変形性関節症
加齢や長年の肘の使用によって、関節の軟骨がすり減り、痛みや動きの制限を引き起こします。
筑紫野市のくまがい整骨院で肘の痛みを解消する方法
痛みを解消するためには、原因に応じた適切な対応が必要です。以下は具体的な解消法の一覧です。
- 安静と休養肘を安静にすることが、痛みを軽減する第一歩です。過剰な動作を避け、必要に応じてサポーターやテーピングを活用しましょう。
- アイシング
炎症や腫れを抑えるために、痛みがある部分を冷やします。1回20分程度を目安に行い、1日に数回繰り返します。
- ストレッチとマッサージ
肘周りの筋肉や腱をほぐすストレッチやマッサージは、緊張を和らげる効果があります。ただし、無理なストレッチは逆効果になることもあるため、痛みを感じる場合は控えましょう。
- 適切な姿勢の維持
パソコン作業や家事などでの悪い姿勢は、肘の負担を増大させます。作業時には机と椅子の高さを調整し、肘にかかる負担を減らすことが大切です。
- 市販の痛み止めや湿布
軽度の痛みであれば、市販の消炎鎮痛剤や湿布を使用することで症状が緩和されることがあります。
- くまがい整骨院による治療
当院独自のカラダのバランスを整える整体で肘の痛みも解消できます
肘の痛みを予防する方法
予防策を講じることで、肘の痛みを未然に防ぐことが可能です。以下は、肘の健康を守るためのポイントです。
- ウォームアップとクールダウン
スポーツや運動をする際には、準備運動を十分に行い、終了後にはクールダウンを取り入れましょう。筋肉や関節の負担を減らすことができます。
- 適切な運動フォーム
ゴルフやテニスなどのスポーツでは、正しいフォームを習得することが重要です。フォームが崩れると、肘に過剰な負担がかかります。
- 筋力トレーニング
前腕や上腕の筋力を鍛えることで、肘にかかる負担を軽減することができます。軽いダンベルやゴムバンドを使ったトレーニングがおすすめです。
- 作業の合間の休憩
長時間のパソコン作業や手作業を行う場合は、定期的に休憩をとり、肘をリラックスさせましょう。
- 正しい荷物の持ち方
重い物を持ち上げる際には、肘に負担をかけないよう、手首と肘をまっすぐに保つことを意識しましょう。
肘の痛みを放置するとどうなるか
肘の痛みを放置すると、症状が悪化し、慢性化するリスクがあります。例えば、テニス肘やゴルフ肘は治療を怠ると長期間の痛みや
可動域の制限を引き起こします。また、肘部管症候群は放置すると神経障害が進行し、指先のしびれや筋力低下が慢性化する可能性が
あります。
まとめ
肘の痛みは、原因を正確に特定し、適切な対処を行うことで解消できます。まずは安静やアイシング、ストレッチなどの基本的な
ケアを行い、症状が改善しない場合は専門医の診断を受けましょう。また、予防策を実践することで肘の健康を維持することが可能です。
痛みを無視せず、早期の対応を心がけてください。
快適な生活を送るために、肘のケアを今日から始めましょう!
ひじの痛み(テニス肘・野球肘)についてよくあるご質問(Q&A)
Q. テニスをしていないのに「テニス肘」と言われました。
A. テニス肘(上腕骨外側上顆炎)は、手首や指を使いすぎることでも発症します。デスクワークや家事(雑巾絞り、フライパン調理、スマホ操作など)での負担が蓄積していることが原因です。当院では手首から肘にかかる負担を取り除き、痛みを根本から解消します。
Q. 野球で肘を痛めました。練習を完全に休まないとダメですか?
A. 状態にもよりますが、完全に休まずに、投球数や練習内容を調整しながら施術を進めることは可能です。院長自身も野球経験者のため、フォームの確認や、肘に負担のかからない投げ方の指導も含めて復帰を全力でサポートします。
Q. ステロイド注射をしましたが、痛みがぶり返しました。
A. 注射は起きてしまった「炎症」を強力に抑えますが、肘に負担をかけている「体の使い方」や「肩甲骨・手首の硬さ」という根本原因は治せません。当院で全身の連動性を改善し、肘が引っ張られない状態を作ることで、注射に頼らない体を目指します。
Q. 子供(幼児)の手を引っ張ってから痛がって腕を動かしません。
A. 5歳以下のお子様によくある「肘内障(ちゅうないしょう)」という肘の亜脱臼の可能性があります。整骨院ですぐに整復(元の位置に戻すこと)ができれば、その場ですぐに痛みなく動かせるようになります。早めにご来院ください。